【イベント】Sakenote初のリアルMeet Up開催告知!

こんにちは! Sake女将です。

「怒濤の3万ダウンロード記念週間!」第5弾で最終回。(ブログは終わりませんよー。)

Sakenoteは3万件もダウンロードしていただき、多いときには1日で1000回ぐらいはアプリをご利用いただいています。
これだけのユーザーさんに使っていただいているのですから、ここはぜひ3万ダウンロード達成記念に何かユーザーさんと一緒にイベントを開催したい!ということで、少人数ではありますがユーザーさんと開発チームで「マイ酒リスト」片手に日本酒を美味しく飲む会を企画しました。(但し、参加費は有料となりますのでご了承ください。)

<イベントの目的>
これから、Sakenoteはアプリとしてだけでなく「日本酒メディア」として成長させていきます。今までアプリとしての関わりに過ぎなかったユーザーさんにも、「Sakenoteワールドの住人」としてこれからのSakenoteという「世界」を、わたしたち開発チームと一緒に盛り上げていただければと思っています。
そこで、本当に日本酒とSakenoteを愛してくださる方々と未来のSakenoteワールドについて「直接」語り合い、同じ「住人」としての絆を強めていきたいと考えています。

<開催要領>
日時:2014年3月27日(木) 19時〜22時(終了は予定)
場所:渋谷道玄坂 「米心」
人数:20名
会費:6000円

<申込方法>
1.Sakenoteアプリの「その他」タブから「お知らせ」を開く
2.「【イベント】Sakenote主催 米心ユーザー会を開催します!」というお知らせを開く。
3.お知らせ内容の申込フォームのURLにアクセスし、ユーザー名およびパスワードを入力する。
※これらの記載内容はSakenoteユーザー以外に拡散しないようお願いします。

そして、イベント当日にも説明しますが、今Sakenoteでは「Team Sakenote!」という、開発チームとはまた別にSakenoteを「半分中の人」として盛り上げていくボランティアチームを結成しています。
Team Sakenote!は、今回のようなイベント開催時の企画や運営、また日本酒イベント出展時のお手伝いをお願いしたりなど、Sakenoteをそれぞれの得意分野で、かつできる範囲でサポートしていただくチームです。
このチームにも、ぜひ多くの方にご参加いただければと思います。チームの主旨や活動内容についての説明は今回のイベントだけでなく、随時行っていく予定です。こちらの活動にもご期待ください!

ちなみに、以下の写真はTeam Sakenote!の初回Meet Up時に女将が作った「お通し」です。
こんな飲み会でのアイデアが、結構いいんですよねー。

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【地域情報】松島「むとう屋」さんに行ってきました!

こんにちは! Sake女将です。

「怒濤の3万ダウンロード記念週間!」第4弾です。

宮城県は松島の海沿いにお店を構える酒屋「むとう屋」さんにお邪魔してきました。

この日はまず、宮城県酒造組合さんへお邪魔してきました。建物が蔵風で素敵でした。
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なぜ、酒造組合さんに伺ったお話から始めたかというと、こちらをご紹介くださったのが「むとう屋」さんだからです。
Sakenoteはアプリを配布したいだけじゃなくて、わたしたちが得意としているITを介して、日本酒ファンを一人でも増やし、日本酒文化を広めたい。そんなお話を日本酒に関係する方たちに理解していただきたくて、地道にご挨拶にまわろうと思っております。
(ということで、ぜひいろんな日本酒関連のところをご紹介ください!日本全国廻ります!!)

酒造組合さんで、地方の蔵の状況とか流通のお話とか、普段は知ることのできない「地方の実状」をお聞きすることができました。まだまだ課題は多いですが、その分Sakenoteができることは多いんじゃないかと思っています。これからも着実に活動していこう!と決意する次第です。

そして松島へ移動。
日本三景の1つ、松島は既に夕暮れを迎えていて、海は穏やかな様子でした。でも寒かったーっ!

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こちらが「むとう屋」さんの看板。あとで気づいたのですが、うっかりとお店の全景写真撮るの忘れてしまいました!
むとう屋さんのホームページでご確認ください!

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女将がお邪魔したときには、3組ぐらいのお客様がいらっしゃって、店員さんが丁寧に冷蔵庫の前でお酒の説明をされていました。

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この写真ではちょっとわかりづらいのですが、冷蔵庫の上に各蔵の杜氏さんの写真が飾ってあるのです。ちゃんとはお聞きしてないのですが「蔵とお客様を繋ぐのが酒屋の役割」という気持ちの現れではないでしょうか。とても蔵との関係を大事にされているのがわかりました。

今回、お店のことやお酒について、たくさんのお話を優しい宮城のイントネーションで楽しく聞かせてくださったのが、お店の看板娘(?)「華ちゃん」さんです。

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「趣味が蔵見学!」と力強くおっしゃるだけあって、ひとつひとつのお酒に対する知識と愛情は、お話のなかですごーーーく伝わってきます。短い時間でしたが、一方的にお友達になったつもりになれるぐらい、気さくな方です。ぜひむとう屋さんにおこしの際は華ちゃんとお話していただきたいです。

冷蔵庫以外のお店の棚ですが、こんな感じで素敵空間です。
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棚はこの倍以上の量があって、蔵毎にお酒が並んでいます。自分の好きな蔵のお酒はすぐにわかりますね。

その他、イベントなどを開催されるお店二階のところも案内していただきました。
中にはお酒を搾るときの槽が置いてあってびっくり!これとっても大きいのですよね。
高い天井に古時計、小上がりの空間は囲炉裏もあって別世界!

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取材後、華ちゃんから聞いたお話をもとにいろいろと調べていたところ、これはぜひみなさんに見ていただきたいものが見つかりました。

萩野酒造・蔵元ブログより「あれから2年」(1)

宮城のことを語る上で、どうしてもあの震災を避けて通ることはできません。今回伺った松島は、今はほとんど当時の傷跡を目にすることはなかったのですが、それはわたしが松島初訪問だったからかもしれません。
海沿いの松島は、内海とはいえやはり津波の被害を受けていました。

むとう屋さんもその1つでしたが、被害の中にあってやはり明るい華ちゃんの姿!
萩野酒造・蔵元ブログより「あれから2年」(2)

あんなに素敵空間だったお店が、こんなに酷い被害を受けていたんですね…。

美味しいお酒が飲める幸せ。明日の予定が平和である幸せ。そんなことを考えながら、昨夜ようやくむとう屋さんで調達したお酒たちを頂きました!

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左から「ZAO(蔵王) inspiration」
日本酒通の方ならご存知かと思いますが、蔵王という銘柄は比較的無骨なタイプのお酒です。しかし、これは蔵の若い人たちが「新しい蔵王を!」という想いで全く違うタイプのお酒を作ったのだそうです。
飲んだ感じは、おそらくワインのイメージで醸されたと思うぐらい、さっぱりとして癖のない風味。食中酒として最適です。白身魚のお刺身などに合うと思います。作った方の想いが、裏のラベルに。

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真ん中の「萩の鶴 隠し酒」
これは、震災のときに作られていたお酒。もうダメになっていたかと思っていたそうですが、飲んでみると美味しくできていたとか。ほぼ3年の時を経ての製造です。並んでいるときの箱はこちら。

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右が「真鶴 癒し酒」
これは、瓶が新聞紙で包まれて販売されています。包装は手作業でおこなわれ「もう、包むおばちゃんの神業!」ということで華ちゃんが説明してくれました。底の部分が綺麗に折り込まれている細部まで丁寧に仕事をされていて、お酒に対する愛情を感じます。
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味の濃淡からいうと、左から右に濃くなっていきます。それぞれ異なる特徴を持ったお酒でしたが「これ、全部美味しいよ!」と、昨日一緒に飲んでくれたわたしの日本酒師匠が言ってました。彼が言うので間違いです、はい。

あと、昨夜は飲んでいないのですが「浦霞」の梅酒も買ってきました。これは、梅のえぐみが出ないようにグラニュー糖を使って仕込まれていて、口当たりがさっぱりしていて食中酒としても飲めるような味わいです。ちょっと甘めの白ワインをイメージするとわかると思います。これも震災の時に被害のあった清酒醪を焼酎に転換して、その焼酎で作られたものだそうです。

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これらのお酒は、むとう屋さんの通販サイトでも購入することができます。気になったら買ってみてくださいね!

さて、いかがでしたでしょうか?女将の大作ブログ。人もよいしお酒も美味しい、とても居心地のよい酒屋さんでした。今は牡蠣のシーズンでもあり、周囲には多くの牡蠣小屋があったのですがこの日は残念ながらどこも既に営業を終えていたか平日でお休み。またゆっくり訪れたいお店と街でした。

お店にならんでいた酒屋さんらしい小物たち。これも商品です。
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【MA9】ショコラシスターズさんにインタビューしました!

こんにちは! Sake女将です。

「怒濤の3万ダウンロード記念週間!」第3弾です!

ものすごーーーく遅くなってしまいました。Mashup Awards9にて、SakenoteAPIを活用したWebアプリ「さけ脳トレ」を作ってくださった「ショコラシスターズ」さんのインタビュー記事です。このさけ脳トレにソニックガーデン賞を授与させていただいたのですが、このアプリについて作者としての思いをお聞きしました。

ショコラシスターズさん(以下ショコシス)について紹介しますと…。
ショコシスさんは、ニュージーランドとドイツにそれぞれお住まいの女性2名によるユニットで、シスターズといっても血縁関係はないそうです。ネットを介してお知り合いになったおふたりは、このインタビューを実施した昨年秋の時点で、リアルに会ったことはないそうで!何とも今時な「繫がり方」を感じますね。

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このロゴの由来もお聞きしました。

Chocosisロゴの最初のoは、白い顔が下向きになっていますが、これは、ホワイトチョコ好きで南半球に住む姉を表し(私はこの丸を姉丸と呼んでいます)、二番目のoの上向きな黒い顔は、ダークチョコ好きで北半球に住む妹(妹丸)を表しています。色には、チョコの種類だけでなく、姉の住むニュージーランドが昼の間、妹の住むドイツは夜という意味も含んでいます。丸が微妙に傾いているのも、地球を表現しているからです。

可愛いなかにも、なんというこだわり!!

今回のインタビューはSkypeを使って、ニュージーランドにお住まいのショコシス姉さんと女将の対談になりました。海外から見た日本酒の実状と今後へのアイデアなど、たくさんのお話をさせていただきました。
とてもお話が上手で、しかも楽しいショコシス姉さんなので、どちらかというと女将がインタビューされることのほうが多かったように思います。対談の最初も「なぜSake女将になったのか?」という逆質問から始まりました!(笑)
お話の全部はとても記事にしきれない量なので、今回は本当に残念ですが、ほんの一部のご紹介となっております。

ちなみに、今回の対談にはご同席いただけなかったショコシス妹さんは、もともとドイツでプロのダンサーをされていて、現在ではWebデザイナーとしてご活躍。どちらもユニークな経歴の持ち主です。

お二人の活動については、こちらのブログやFacebookをご覧ください。
ブログ:ショコラシスターズのスイートビターなWebコラボ
Facebook:ショコラシスターズFacebook

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Twitterでは「本日のこんなん出ました〜」にて毎日酒造さんの情報をTweetされています。日本酒好きの方はMust Followです!

<ショコシス姉さんの経歴>
今回インタビューに答えていただいたショコシス姉さんのとても興味深い経歴についてお聞きしました。

Q:ショコシス姉さんはいつからニュージーランドにお住まいなのですか?

A:20年ほど前からになります。

Q:最初からニュージーランドでITの仕事をしていたのですか?

A:最初は旅行関係の仕事をしていました。日本で旅行会社に務めていて、ワーキングホリデーでニュージーランドに来たのがきっかけです。

Q:そこからITに転向したきっかけは?

A:2000年にある日突然「この先はどの業界にいてもインターネットだ!」と、学校を急いで探して、これから開講するところで1席だけ空いているところを見つけて。その頃住んでいた場所からは遠かったので、すぐに荷物をまとめて引っ越しました。

ーここから、さけ脳トレの話からは大きく外れましたが、ニュージーランドと日本における仕事に対する考え方の差とか、仕事でチャレンジする姿勢についてなど、熱く語り合いました。

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<『さけ脳トレ』を作った経緯について>
Q:さけ脳トレを作るにあたって、どのようにアイデアを出していったのですか?

A:まずは、今回もう締め切りが迫った段階で、だから、初めは応募する気はなかったんです。でも、今年はどんなアプリが並んでいるのかなとのぞきに行ったら、ふっと目について「あ、お酒のデータベースがある」というので。とにかく「じゃあ、なんか作ろう」ということで盛り上がって。
一番始めに思ったのは、結局はデータが取り出せるわけだから、それを自動的にネット販売されているような楽天さんとかと結び付けて、見つけたお酒がすぐにオーダーできるというのが一般かなと思ったけど、それではちょっと面白くないなというので。
何か違うこと、全然そういう販売とかとは全く関係ない何かをしようとことになって、思いついたのがクイズだったんです。

ーなるほど。まずは普通に考えられるアイデアを出したうえで「それが面白いか」という自分たちの価値観フィルタをかけたところに、さけ脳トレ誕生のきっかけがあったのですね。

クイズの中身に関するアイデアは自分の経験です。日本に行ったときにメニューを見てもお酒の読み方、読み仮名が書いていないときがあって。最近、日本に行くたびに日本語が読めなくて恥ずかしい思いをするようになってきているので(笑)。漢字が読めないこともある。日本酒の読み仮名を当てるというのがいいかもしれないと思いついて、そのベースができたんですけれど。
そのベースができたあとに、結局は読み仮名を当てるだけじゃなくって、もっとお酒について興味を持ってもらったりしてもらおうというので、都道府県をどこどこ県からというので、見たときにその県と結び付けて覚えてもらえれば。初めは本当に広島県のお酒だけにしようかなと思っていたんですけれど(笑)。

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もっともっと、ショコシスさんたちのお話をご紹介したかったのですが、やはり紙面の関係もあり相当省略させていただきました。実はSakenoteでは、さけ脳トレを初めSakenoteAPIをご利用いただいている多くのプログラマさんたちを集めてMeet Up開催を計画しています。それもショコシスさんがおふたりで一時帰国される予定に合わせて春ぐらいに。この続編はまたその機会にお送りできるかもしれません。乞うご期待!(実現できなかったらごめんなさい)

Modern KAKEJIKU Project しつらへ

こんにちは! Sake女将です。

今週は「怒濤の3万ダウンロード記念週間!」と位置づけ、バンバン情報発信していきますよーっ!

さて今回は、Sakenoteのお友達(と、勝手に思ってますが)株式会社もてなすさんのプロジェクト
「Modern KAKEJIKU Project しつらへ」のご紹介です。

しつらへ

現代の暮らしからは遠のいてしまった「掛け軸」という日本の文化に、現代風のアートを取り入れた作品。
もてなすさんでは、四季と日本酒をテーマに作品を仕上げられています。

掛け軸というのは、和室の床の間に飾られ、四季の風情を味わうために用いられたものです。
起源は仏教における礼拝用の仏具だったようですが、茶の湯の文化から、主に観賞用として用いられるようになったそうです。

「しつらへ」の掛け軸は非常に現代的な描画で、今の生活スタイルでも違和感なく飾れるものとして作られているます。
(ちょっと“萌え”の要素も強いようですが…。)

妖艶な女性とお酒のアートを眺めつつ、日本酒をいただくというのも新しい楽しみ方ではないでしょうか?

掛け軸のお値段がちょっとお高め、と思う方には「手ぬぐい」などいかがでしょう?これも額に入れると立派なアートですよ。

以下、もてなすさんからプレス資料と綺麗な画像をいただきました!

日本の飾る文化の代表である「掛け軸」どんな部屋でも気軽に収納し、飾ることができる為、四季折々の行事に合わせて、来客時のおもてなしをする際に広く使われていました。そんな「昔ながらの飾る文化を、現代に広めていきたい」という想いから、掛け軸と現代の作家さんをコラボレーションしたプロジェクト「しつらへ」をスタートさせました。こちらの商品は、注文を受けてから一点一点職人が制作をする「完全受注生産」として、ECサイトからご注文を承っております。

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【お知らせ】ありがとうございます!3万ダウンロード達成!

こんにちは! Sake女将です。

以前の記事で「あと少しで3万ダウンロード」というお知らせをいたしましたが、2月17日、ついに3万ダウンロードを達成いたしました!
(お知らせが遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。)

リリースから1年弱での達成ということで、このアプリが着実に日本酒ファンのみなさんに伝わっているのを実感しております。
これも一重にユーザー様はじめ、Sakenoteを応援していただいている居酒屋さんや酒造さん、酒屋さんのお陰です。
本当にありがとうございました。

しかし、これに満足することなく、これからも愛されるアプリで居続けられるよう、Sakenoteは“進化”していきます。
1周年となる4月を目標に、現在多くの改良を加えてより楽しく、便利なアプリに育っていきます。

進化のテーマは「日本酒メディアとしてのSakenote」です。
単なるデータ蓄積用のスマートフォンアプリではなく、「日本酒の世界」と繫がる窓という位置づけを意識したアプリになります。

詳しい新機能の説明や、わたしたちの取り組みに関する説明は4月のリリースを前に、少しずつ実施いたします。
ブログ記事やFacebookにご注目ください。

今後ともSakenoteをよろしくお願い申し上げます!

【お知らせ】まもなく3万ダウンロード!

こんにちは。 Sake女将です。

先日は広い範囲で大雪となり、おうちに籠って日本酒三昧、という方もいらっしゃったのでは?
また今週末も雪の予報です。みなさんお足元にお気をつけて。

昨年4月にiOS版から始まったSakenote(当時はSakeLover)ですが、まもなく3万ダウンロードになろうとしています!
発表から1年弱で3万ものユーザーさんに使っていただけるのは、とてもありがたいことです。日本を中心に世界中に3万人の日本酒好きがいるという証明ですね!

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2月11日現在の統計は以下の通りです。

2月11日までの合計ダウンロード数が29548件(iOS/Android合計)
直近1週間の平均ダウンロード数/日 82件
残り452/82=5.5日

12日以降、同等のダウンロード数があったとして、あと5日で3万ダウンロードを達成する見込です!

さて、この予想通りになりますでしょうか?
実際に3万ダウンロードとなりましたら、また記事でお知らせしたいと思います。

乞うご期待!!

新宿界隈の日本酒事情

Sakenoteアプリに掲載中の「日本酒居酒屋」がとうとう200件を突破しました!

魅惑の日本酒居酒屋リスト

全国のSakenoteユーザさんから頂いた「日本酒好きによる日本酒好きのためのお店」が満載!今夜のお店に迷ったら是非参考にしてみてくださいね。もちろんお店情報をまだまだ募集中です!Sakenoteアプリの居酒屋メニュー(右上の投稿ボタン)から応募お待ちしています!

さて本日は「新宿」のお店をご紹介。

新宿はとっても大きな街ですが、新宿三丁目か西新宿あたりまで行くとゆっくり飲めるお店が多い気がします。今回のお店もその辺りが多いですね。ぜひ参考にしてみてください。(しかし新宿はまだまだ沢山あるはず!美味しい居酒屋さん情報のタレコミお待ちしてま〜す!)

最寄駅:新宿
店名:兼ネル
推薦コメント:荻窪の有名店で修行された方が開店。
住所:東京都新宿区西新宿7-19-21 厳島ビル101
食べログ

最寄駅:新宿御苑
店名:ものぐさや
推薦コメント:お勧めの日本酒は 磐城寿 山廃純米 生原酒 です。
住所:東京都新宿区新宿2-9-22 SVAXビルA館B1
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最寄駅:新宿三丁目
店名:Chirari
推薦コメント:秋田の日本酒の真髄が勢揃いするお店。
住所:東京都新宿区新宿3-6-4 1F
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最寄駅:新宿
店名:日本酒スタンド 酛
推薦コメント:日本酒ビギナーでも気軽に楽しめる立ち飲みのお店!女性店長のまりえさんが色々アドバイスしてくれます。
住所:東京都新宿区新宿5-17-11 白鳳ビルディング B1
食べログ

最寄駅:新宿
店名:吉本
推薦コメント:お酒の種類も多く、つまみも日本酒が美味しくなる物が多い気がします
住所:東京都新宿区西新宿1-13-3 西新ビル3F
食べログ

最寄駅:新宿
店名:十徳
推薦コメント:日本酒がいっぱい。おつまみも美味しいし、お薦めです。
住所:東京都新宿区西新宿1-5-12 ニューセントラルビルB1,B2
食べログ Facebook

 


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