Modern KAKEJIKU Project しつらへ

こんにちは! Sake女将です。

今週は「怒濤の3万ダウンロード記念週間!」と位置づけ、バンバン情報発信していきますよーっ!

さて今回は、Sakenoteのお友達(と、勝手に思ってますが)株式会社もてなすさんのプロジェクト
「Modern KAKEJIKU Project しつらへ」のご紹介です。

しつらへ

現代の暮らしからは遠のいてしまった「掛け軸」という日本の文化に、現代風のアートを取り入れた作品。
もてなすさんでは、四季と日本酒をテーマに作品を仕上げられています。

掛け軸というのは、和室の床の間に飾られ、四季の風情を味わうために用いられたものです。
起源は仏教における礼拝用の仏具だったようですが、茶の湯の文化から、主に観賞用として用いられるようになったそうです。

「しつらへ」の掛け軸は非常に現代的な描画で、今の生活スタイルでも違和感なく飾れるものとして作られているます。
(ちょっと“萌え”の要素も強いようですが…。)

妖艶な女性とお酒のアートを眺めつつ、日本酒をいただくというのも新しい楽しみ方ではないでしょうか?

掛け軸のお値段がちょっとお高め、と思う方には「手ぬぐい」などいかがでしょう?これも額に入れると立派なアートですよ。

以下、もてなすさんからプレス資料と綺麗な画像をいただきました!

日本の飾る文化の代表である「掛け軸」どんな部屋でも気軽に収納し、飾ることができる為、四季折々の行事に合わせて、来客時のおもてなしをする際に広く使われていました。そんな「昔ながらの飾る文化を、現代に広めていきたい」という想いから、掛け軸と現代の作家さんをコラボレーションしたプロジェクト「しつらへ」をスタートさせました。こちらの商品は、注文を受けてから一点一点職人が制作をする「完全受注生産」として、ECサイトからご注文を承っております。

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